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胃・大腸内視鏡検査、年間3700件以上と豊富な経験数を有する日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されている“とよしまクリニック”では、10年以上と豊富な経験を持つベテラン胃腸科専門医らが麻酔法(鎮静剤を用いた全身麻酔を行い無痛で)や経鼻法にて、安全で精密な胃・大腸内視鏡検査を行っております。また、日帰り外来大腸内視鏡手術(内視鏡的大腸ポリープ切除、早期大腸がん切除)も年間900件と多数施行しております。ハイビジョン内視鏡、経鼻内視鏡(鼻からの胃カメラ)、NBIシステムなど最新機器を使用し、全例確実に消毒を行なっております。安心して検査、手術をお受けください。
【胃カメラ(経鼻・麻酔無) 22年3月8日 20歳代 神奈川県 横浜市】
初めての胃カメラで怖い気持ちが大きかったのですが、看護師さんや先生が何度も話しかけて下さって、少しでも安心することができ、スムーズに検査が出来たと思います。ありがとうございます。また、次の胃カメラの検査のときは、こちらでお世話になりたいと思いました。
【胃カメラ(経口・麻酔有) 22年3月6日 60歳代 東京都 世田谷区】
いつも知らないうちに終わっていて、びっくりします・後の説明もきちんとしていただけるので、安心できます。
【胃カメラ(経口・麻酔有)・大腸内視鏡検査(麻酔有) 22年3月5日 30歳代 東京都 世田谷区】
検査のための食事制限を2日前の夜から始めたので、当日はあまり苦しくなくて、楽な方かなと思いました。検査自体は、眠っている間でしたので、痛みなどなくてよかったです。
大腸内視鏡検査、手術の意義
『内視鏡検査にて大腸ポリープを発見し、切除することで、大腸がんを予防することができます。』
大腸がんは腺腫といわれる大腸ポリープから発生することが多いことが分かっております。がん化する前に大腸ポリープ(腺腫)を切除することで、大腸がんを予防できます。
大腸内視鏡検査の際、大腸ポリープ(腺腫)が発見されることは多く、とよしまクリニックでは、その場で、日帰り内視鏡手術を行ないます。
以前は、胃カメラは口から入れる方法しかありませんでした。
近年、超細径ファイバーを用い鼻から胃カメラを入れることが可能になりました。
おぇっという反射が減り、今まで胃カメラが苦手だった方も上手に検査を受けることができるようになりました。
とよしまクリニックでは【苦しくない胃カメラ】の新たな選択肢として、最新型の経鼻内視鏡を設備しております。
これからは、@鼻からの方法、A点滴から麻酔薬を用い眠っている間に受ける方法をチョイスできる病院で胃カメラを受けて頂くことをお勧めします。
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2010/3/10
「週刊朝日MOOK 手術数でわかる いい病院 全国&地方別データブック2010」で大腸内視鏡手術の専門医として紹介されました。
2010/2/10
「Area-O vol.10 オリンパスから発信するCommunication Magazine」で紹介されました。
2009/6/13
BS朝日の鳥越俊太郎の「医療の現場!」で大腸内視鏡手術の専門医として取材を受けました。
2009/1/10
TV東京 「おはスタ」でとよしまクリニックが大腸内視鏡手術の専門医として紹介されました。
AERA 日本の家庭医
「専門分野別・内視鏡が得意な先生」に内視鏡部門でとよしまクリニックが選ばれ、紹介されました。
「日経ヘルス プルミエ」
とよしまクリニックが紹介されました。
内容はIKKOさんと院長の胃腸の検査の対談。















