内視鏡検査で「とよしまクリニック」が選ばれる5つの理由

胃・大腸内視鏡検査年間3700件以上   日本消化器内視鏡学会指導施設   10年以上の経験を持つ専門医高度な医療技術
日帰り外来大腸内視鏡手術年間800件   最新の医療設備と徹底した衛生管理

胃・大腸内視鏡検査、年間3700件以上と豊富な経験数を有する日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されている“とよしまクリニック”では、10年以上と豊富な経験を持つベテラン胃腸科専門医らが麻酔法(鎮静剤を用いた全身麻酔を行い無痛)経鼻法にて、安全で精密な胃・大腸内視鏡検査を行っております。また、日帰り外来大腸内視鏡手術(内視鏡的大腸ポリープ切除、早期大腸がん切除)年間900と多数施行しております。ハイビジョン内視鏡、経鼻内視鏡(鼻からの胃カメラ)NBIシステムなど最新機器を使用し、全例確実に消毒を行なっております。安心して検査、手術をお受けください。

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患者さんの声

【胃カメラ(麻酔有・経口) 22年1月30日 20歳代 東京都 三鷹市】
初めての胃カメラでしたが、麻酔がしっかり効いたのか、口にマウスピースをしたあとからぐっすり眠っていたようで、気が付いたらベッドで寝ていました。無痛・無感でびっくりしました。(何も覚えていないくらいしっかり眠っていました)写真を見るまで、本当に胃カメラをしたのか?というくらい何とも無く、写真もはっきりと写っていてよかったです。終わったあとも、違和感無く、スムーズにできて良かったです。

 

【胃カメラ(麻酔有)・大腸内視鏡検査(麻酔有) 22年1月29日 50歳代 神奈川県 秦野市】
胃カメラは、何の違和感がないまま、あっという間に終わった感じ。大腸内視鏡検査は、時々腸に圧迫感があり、少し痛みを感じることもあったが、軽い痛みであり、不安なく終了してもらうことができました。

 

【胃カメラ(麻酔有)・大腸内視鏡検査(麻酔有) 22年1月27日 40歳代 東京都】
内視鏡検査に力を入れてやっていらっしゃる病院ということで、安心して検査を受けられました。院内がきれいで、落ち着いていられます。みなさん態度や、言葉使いが丁寧で、私が不安になったときも、素直に不安だということができ、ちょっとの間、手をつないでもらったりさせていただきました。とにかく安心感があったので、ここで受けてよかったと思いました。

 

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大腸内視鏡検査とは?

大腸内視鏡検査とは?大腸内視鏡検査、手術の意義

『内視鏡検査にて大腸ポリープを発見し、切除することで、大腸がんを予防することができます。』

大腸がんは腺腫といわれる大腸ポリープから発生することが多いことが分かっております。がん化する前に大腸ポリープ(腺腫)を切除することで、大腸がんを予防できます。

大腸内視鏡検査の際、大腸ポリープ(腺腫)が発見されることは多く、とよしまクリニックでは、その場で、日帰り内視鏡手術を行ないます。

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苦しくない胃カメラの新たな選択肢(経鼻内視鏡)

苦しくない胃カメラの新たな選択肢(経鼻内視鏡)以前は、胃カメラは口から入れる方法しかありませんでした。
近年、超細径ファイバーを用い鼻から胃カメラを入れることが可能になりました。
おぇっという反射が減り、今まで胃カメラが苦手だった方も上手に検査を受けることができるようになりました。
とよしまクリニックでは【苦しくない胃カメラ】の新たな選択肢として、最新型の経鼻内視鏡を設備しております。
これからは、@鼻からの方法A点滴から麻酔薬を用い眠っている間に受ける方法をチョイスできる病院で胃カメラを受けて頂くことをお勧めします。

>>胃カメラ・経鼻内視鏡の詳しくはコチラから

メディアリリース

BS朝日「医療の現場!」 おはスタ AERA プルミエ

2009/6/13
BS朝日の鳥越俊太郎の「医療の現場!」の取材を受けました。

2009/1/10
TV東京 「おはスタ」でとよしまクリニックが紹介されました。

AERA 日本の家庭医
「専門分野別・内視鏡が得意な先生」に内視鏡部門でとよしまクリニックが選ばれ、紹介されました。

「日経ヘルス プルミエ」
とよしまクリニックが紹介されました。
内容はIKKOさんと院長の胃腸の検査の対談。

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