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胃・大腸内視鏡検査、年間3300件以上と豊富な経験数を有する日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されている“とよしまクリニック”では、10年以上と豊富な経験を持つベテラン胃腸科専門医らが麻酔法(鎮静剤を用いた全身麻酔を行い無痛で)や経鼻法にて、安全で精密な胃・大腸内視鏡検査を行っております。また、日帰り外来大腸内視鏡手術(内視鏡的大腸ポリープ切除、早期大腸がん切除)も年間800件と多数施行しております。ハイビジョン内視鏡、経鼻内視鏡(鼻からの胃カメラ)、NBIシステムなど最新機器を使用し、全例確実に消毒を行なっております。安心して検査、手術をお受けください。
大腸内視鏡検査、手術の意義
『内視鏡検査にて大腸ポリープを発見し、切除することで、大腸がんを予防することができます。』
大腸がんは腺腫といわれる大腸ポリープから発生することが多いことが分かっております。がん化する前に大腸ポリープ(腺腫)を切除することで、大腸がんを予防できます。
大腸内視鏡検査の際、大腸ポリープ(腺腫)が発見されることは多く、とよしまクリニックでは、その場で、日帰り内視鏡手術を行ないます。
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2009/6/13
BS朝日の鳥越俊太郎の「医療の現場!」の取材を受けました。
2009/1/10
TV東京 「おはスタ」でとよしまクリニックが紹介されました。
AERA 日本の家庭医
「専門分野別・内視鏡が得意な先生」に内視鏡部門でとよしまクリニックが選ばれ、紹介されました。
「日経ヘルス プルミエ」
とよしまクリニックが紹介されました。
内容はIKKOさんと院長の胃腸の検査の対談。














