内視鏡検査で「とよしまクリニック」が選ばれる5つの理由

胃・大腸内視鏡検査年間3500件以上   日本消化器内視鏡学会指導施設   10年以上の経験を持つ専門医高度な医療技術
日帰り外来大腸内視鏡手術年間800件   最新の医療設備と徹底した衛生管理

胃・大腸内視鏡検査、年間3500件以上と豊富な経験数を有する日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されている“とよしまクリニック”では、10年以上と豊富な経験を持つベテラン胃腸科専門医らが麻酔法(鎮静剤を用いた全身麻酔を行い無痛)経鼻法にて、安全で精密な胃・大腸内視鏡検査を行っております。また、日帰り外来大腸内視鏡手術(内視鏡的大腸ポリープ切除、早期大腸がん切除)年間800と多数施行しております。ハイビジョン内視鏡、経鼻内視鏡(鼻からの胃カメラ)NBIシステムなど最新機器を使用し、全例確実に消毒を行なっております。安心して検査、手術をお受けください。

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患者さんの声

【胃内視鏡検査(経鼻・麻酔無) 21年11月30日 40歳代 東京都 世田谷区】
初めての胃内視鏡検査で、不安だったのですが、先生、看護師の方々が、優しく、親切にして下さったので、徐々に不安が取れて、安心してお任せすることができました。

 

【大腸内視鏡検査(麻酔有) 21年11月28日 30歳代 東京都 世田谷区】
看護士さんも先生も対応や、説明がとても丁寧で、安心して大腸内視鏡検査を受けることができました。

 

【胃内視鏡検査(経口・麻酔有) 21年11月27日 40歳代 東京都 世田谷区】
胃内視鏡は、苦しいというイメージでしたが、麻酔をかけていただいたお陰で、全く気付くことなく、苦しまずに検査を行うことができました。

 

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大腸内視鏡検査とは?

大腸内視鏡検査とは?大腸内視鏡検査、手術の意義

『内視鏡検査にて大腸ポリープを発見し、切除することで、大腸がんを予防することができます。』

大腸がんは腺腫といわれる大腸ポリープから発生することが多いことが分かっております。がん化する前に大腸ポリープ(腺腫)を切除することで、大腸がんを予防できます。

大腸内視鏡検査の際、大腸ポリープ(腺腫)が発見されることは多く、とよしまクリニックでは、その場で、日帰り内視鏡手術を行ないます。

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苦しくない胃カメラの新たな選択肢(経鼻内視鏡)

苦しくない胃カメラの新たな選択肢(経鼻内視鏡)以前は、胃カメラは口から入れる方法しかありませんでした。
近年、超細径ファイバーを用い鼻から胃カメラを入れることが可能になりました。
おぇっという反射が減り、今まで胃カメラが苦手だった方も上手に検査を受けることができるようになりました。
とよしまクリニックでは【苦しくない胃カメラ】の新たな選択肢として、最新型の経鼻内視鏡を設備しております。
これからは、@鼻からの方法A点滴から麻酔薬を用い眠っている間に受ける方法をチョイスできる病院で胃カメラを受けて頂くことをお勧めします。

>>胃カメラ・経鼻内視鏡の詳しくはコチラから

メディアリリース

BS朝日「医療の現場!」 おはスタ AERA プルミエ

2009/6/13
BS朝日の鳥越俊太郎の「医療の現場!」の取材を受けました。

2009/1/10
TV東京 「おはスタ」でとよしまクリニックが紹介されました。

AERA 日本の家庭医
「専門分野別・内視鏡が得意な先生」に内視鏡部門でとよしまクリニックが選ばれ、紹介されました。

「日経ヘルス プルミエ」
とよしまクリニックが紹介されました。
内容はIKKOさんと院長の胃腸の検査の対談。

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