World Journal of Gastroenterology (Impact Factor :3.340)

World Journal of Gastroenterology (Impact Factor :3.340)

この度、豊島治院長の論文、

『Endoscopy-based Kyoto classification score of gastritis related to pathological topography of neutrophil activity』

が、World Journal of Gastroenterologyより出版されました。

胃炎の内視鏡分類である京都分類スコアが、胃癌のリスクである病理学的好中球活動の胃内分布と関連していることを報告しました。

https://www.wjgnet.com/1007-9327/full/v26/i34/5146.htm

上記URLをクリックいただけるとご覧いただけます。ご高覧いただけると幸いです。

WJG-26-5146_000005