東京都世田谷区成城 とよしまクリニック内視鏡室 大腸内視鏡(大腸ファイバー)/胃内視鏡(胃カメラ)/大腸ポリープ/大腸検査/大腸がん/大腸専門医

東京都世田谷区成城 とよしまクリニック内視鏡室 大腸内視鏡(大腸ファイバー)/胃内視鏡(胃カメラ)/大腸ポリープ/大腸検査/大腸がん/大腸専門医
157-0066 東京都世田谷区成城6-18-3-A 03-5429-9555
苦しくない内視鏡とは
 
患者さんの声
 
大腸内視鏡
 
胃内視鏡
 
内視鏡ドック
 
医師のご紹介
 
クリニック紹介
診療案内
アクセス
医師紹介
とよしまクリニックHP
連携病院
紹介事例
 
ご予約とよしまクリニック ご予約のページ
 
ご相談、ご予約
クリニック紹介
 
● 診療案内  



診察のご予約はお電話にてお願い致します。 内視鏡検査のご予約は電話、ファックス、インターネット(オンライン予約)にて伺います。 ご予約のページに詳しい説明をご参照ください。

   
 

 午前 外来
8:30 〜
12:00

院長
税所

院長
税所

院長
松本
松本

院長
松本

院長
松本

午後 外来
15:00 〜
18:00

松本
税所
院長
税所
院長
松本
院長
松本
税所

 
午前 内視鏡
8:30 〜
12:00
松本
税所
豊島明
松本
松本 税所 税所
松本
豊島明
午後 内視鏡
12:00 〜
15:00
院長
税所
院長
税所
院長
松本
院長
松本
松本
税所

 

● 専門外来 担当医

豊島 明

内視鏡 担当
毎週 水曜午前
第1 土曜午前

福島 和之 循環器専門外来  担当
第1、3、4 火曜 午後(17時〜)
小池 幸宏 肝臓専門外来 担当
第1 月曜午後(17時〜)
畑 啓介 外来、内視鏡 担当
毎週 火曜午前
税所 俊光

内視鏡 担当
毎週 土曜午前

● 休診日 
木曜午後・日曜・祝日・年末年始・お盆
 

 

● お知らせ

看護師、准看護師、看護助手募集のお知らせ

東京都肝臓専門医療機関に指定されました。
平成20年6月1日
指定番号 TK1311***

新任ドクターのお知らせ
2008年6月より
税所俊光先生
横浜市立大学医学部卒業
日本医師会 認定産業医
日本人間ドック学会会員

休診日変更のお知らせ
6月より木曜午後が休診になります。

新任ドクターのお知らせ
2008年4月より
松本秀平先生
横浜市立大学医学部卒
消化器内視鏡学会専門医
消化器病学会専門医
日本内科学会認定医
日本肝臓学会専門医

肝臓専門外来新設 のお知らせ
2007年3月より
担当医 日本肝臓病学会専門医
関東中央病院 消化器内科 
医長 小池 幸宏 先生

内視鏡室からのお知らせ
とよしまクリニックでは、『年間2600件』と数多くの大腸、胃内視鏡を施行しております。安全に、快適に内視鏡検査を受けていただくための工夫をご紹介いたします。

  1. 3名の内視鏡専門医により、質の高い内視鏡検査を提供しております。
  2. 適切な麻酔方法を用い“苦しくない内視鏡検査”を行なっております。
  3. 最高機種である『オリンパス製ハイビジョン内視鏡システム』を導入しております。
  4. 『超・細経ファイバー』による『鼻からの胃内視鏡検査(経鼻内視鏡)』
  5. を受けることが可能です。“苦しくない胃内視鏡”の新たな選択肢としてご利用いただけます。
  6. 内視鏡は検査ごとに確実に消毒しております。
  7. 内視鏡室を2006年に改装しました。
ピロリ菌についてのエッセンス
胃がんの原因はピロリ菌
〜〜〜ピロリ菌をチェックし、除菌しましょう〜〜〜
  1. ピロリ菌は胃がんの発がん物質である
    胃がんの患者さんのほとんどに、胃の中にピロリ菌がいます。ピロリ菌は慢性胃炎を起こし、胃がんを発生するといわれております。また、ピロリ菌の除菌は胃がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃ポリープの予防効果があると分かっております。
  2. ピロリ菌の検査方法
    ピロリ菌の検査法の中で最良な方法は便中ピロリ菌抗原検査です。これは検便検査で、指定の容器で便を採集し提出します。
  3. ピロリ菌の除菌
    ピロリ菌の除菌は1週間薬(胃薬と抗生剤2種類)を飲みます。除菌成功率は70%です。除菌後3ヶ月以上経ってから再度ピロリ菌の検査をして判定します。副作用は下痢、発疹等が時々見られます。副作用出現時は速やかに主治医と相談して下さい。
  4. ピロリ菌検査・除菌の費用
    ピロリ菌の検査や治療において、健康保険が適応されるのは胃潰瘍、十二指腸潰瘍がある場合です。それ以外の方は自費診療となります。

    便中ピロリ菌抗原検査

    4000円

    ピロリ菌除菌治療

    11000円

とよしまクリニックからのメッセージ
大腸内視鏡検査を受けましょう
〜〜〜大腸ポリープを切除し、大腸がんを予防しましょう〜〜〜
  1. 大腸がんは予防法の確立したがんです。
    がんは【早期発見】・【予防】することが大切です。がんの【早期発見】はがん検診を受ければ可能になってきましたが、【予防】は多くのがんでいまだに困難です。ところが唯一、大腸がんについては【予防】法が確立しております。
  2. 大腸がんは大腸ポリープから発生します。
    ですから、大腸ポリープをがん化する前に切除することにより、大腸がんは【予防】することができます。大腸ポリープは大腸内視鏡で発見・切除することができます。現在、日本人の40歳以上の方の40%の方が“がん化の危険性のある大腸ポリープ”である腫瘍性ポリープ(腺腫)を持っているといわれております。大腸がんは食生活の欧米化に伴い日本では急増しています。
  3. 40歳以上の方で、大腸内視鏡検査を受けたことのない方は、一度、大腸内視鏡検査を受けて頂くことをお勧めします。